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2017年09月24日

【公務員】さぁ始めよう!公務員試験対策

みなさん、こんにちは
東京アカデミー名古屋校の米田です。
もう秋を感じるようになってきましたね。私は、栗きんとんが食べたいです
雑談はさておき、9月24日実施の試験も終わりましたね!
実力は十分発揮できましたか
2018年の受験を考えられている方は、試験まで1年を切っています!!!
上級の9月生コース開講しましたが、絶賛途中入会受付中です

また、初級のパンフレットも準備ができました
2018年2019年の公務員試験を受験しようと考えられている方は、ご相談も受付ますので1度東京アカデミー名古屋校までお越しください
受付時間は平日・土曜:9:00〜20:00
     日曜・祝日:9:00〜18:00です。

ただいま、お友だち募集中ですので、ぜひのボタンをタップして、お友だち登録をお願いします。
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ID検索の場合は「@tokyo-academy」でお願いします。
posted by 東京アカデミー名古屋校 at 18:54| 公務員試験対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【教採】教員採用試験 面接対策、質をとるか?量をとるか?

 名古屋校の教員採用試験対策(2018年夏対策)は本日より、9月生が開講となりました!(^^)!
我々、教採科一同も気を引き締めなおして、受講生のサポートを充実させ、一人でも多くの教員を輩出させることができればと思っております。
引き続き、10月生の開講や小学校全科、論作文対策、面接対策と開講が迫っておりますので、ご興味がある方は是非、名古屋校ホームページをチェックしてみてください。→名古屋校ホームページへいく

 さて、11月3日(祝)から東京アカデミー名古屋校の人気講座「面接・討論対策ゼミ」が開講します。詳細を確認する(クリック)
教員採用試験はまだまだ“人物試験重視”です!対策なしでは評価をもらうことは難しいですので、必ず対策はしておきましょう。

 タイトルにある面接対策は質をとるのか?量を取るのか?という話ですが、いくら量をこなしても質が伴っていないと意味がありませんし、質が良くても量がないと対策不十分といえます。やはり、ある程度の質があり、量をこなすことが攻略の近道といえます。
東京アカデミーの面接対策では、この「質」と「量」のどちらも満たすことができるので、オススメです。

 今回、紹介している「面接・討論対策ゼミ」は全部で10回の対策を行います(集団討論4回、集団面接4回、人物総論1回、教育時事1回)。集団対策は人がある程度集まらないと実施ができませんが、このゼミでは各回平均25人以上の受講者がいるため、様々なグループで各種4回ずつ実践・体験することができます。
大学生や社会人、常勤・非常勤講師等異なった経歴の受講者が集まるため、多くの意見やコミュニケーションをする能力向上にも約立ちますね。

 それから、指導する講師陣ですが、各学校の校長や教頭等の管理職経験者や教育委員会勤務経験のある実力者が多く在籍しています。教育現場での経験が豊富な講師ばかりなので、“教育者目線”での指導を受けることが可能です。この【“教育者目線”と“多くの講師陣”が在籍している】=「質」が非常に重要です。先ほど書いた「質」と「量」ですが、量をこなすだけならどんな学校・個人でもできるかもしれません。しかし、教育者目線での指導(質)や多くの講師からの指導となると難しいのではないでしょうか。

 本番の試験も様々な面接官がいます。面接官には教育者もいれば、民間企業の役員等もいます。一人の講師だけに意見をもらい、偏った指導になるより、多くの意見をもらいながら対策をした方が広い視野で自分をみることができるのではないでしょうか。

東京アカデミーの面接対策では「質」を伴った対策を多く(「量」)こなすことができます!
→面接・討論対策ゼミ←

 

posted by 東京アカデミー名古屋校 at 16:17| 教員採用試験対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月21日

【教採】通学講座、講義を欠席してしまった場合のフォローはどうなってるの?

 東京アカデミーの通学講座は、受講生のライフスタイルに合わせて通学しやすいように3つのコースを設定しています。
 例えば、大学のように平日の昼間を使ってがっつり勉強して、夜や休日にアルバイト・ボランティア活動などをしたい人には『全日制コース』!平日の昼間は仕事や学校があるけど、17時には終わり名古屋駅へ来れる人には『夜間部コース』!平日は仕事や学校で忙しくて来れないけど、日曜日は勉強できる人は『日曜部コース』!と、様々なスタイルに対応できるコースがあります。コースの詳細については是非、パンフレットで確認してみてください。
☆全日制コース(クリックで確認できます)
☆夜間/日曜コース(クリックで確認できます)

 さて、パンフレット等を見て、検討した結果、通学しよう!と決めたときに誰もが疑問に思うこと、

『基本、休まずにいくつもりだけど、風邪や突然のイベントで休む場合、何かフォローはあるんだろうか?』
です。

 やはり、すべての講義に出席できれば一番良いですが、期間も長いですし、休むこともあるかと思いますが、ちゃんと欠席した場合でもフォロー制度がありますのでご安心ください(゜-゜)

東京アカデミーでは、講義を毎回、“録音”して音声データを残しております。通学受講生であれば、無料でこのデータを受け取ることができるのです!

音声データのメリット1
音声はデータですので、参考書のようにかさばる心配もありません。スマホに入れて持ち歩くこともできますよね!いつも聞いている音楽のように通学や通勤しながら勉強することができます。一度受けた講義の復習や暗記科目の学習など何度も耳から脳へ刻むことで暗記力の向上にもつながります。意外と、「あの時、先生がこういっていたな」という突然の思いだし効果も期待できますね。

音声データのメリット2
スマホや音楽プレイヤーがあれば、どんな場所でも気軽に勉強することができます。講義によっては補助プリントなども配付されるため、あらかじめ参考章等の重要なページを写真等に収めておいて、PDFアプリ等と併用することで、スマホ一つでの学習も楽々こなせます。

音声データのメリット3
音声は手軽に聞くことができるので、何度でも反復学習して知識定着に力を発揮します。
例えば、教育原理や法規などの理論を要する科目の学習には特に効果を発揮します。用語や単語の暗記など繰返し聴くことで試験直前まで、高い学習効果をあげることができます。

東京アカデミーは生講義を主体とするので、やむを得ず講義を欠席してしまっても、【音声フォローを使って一通りやったことの確認】→【後日、疑問点を先生へ直接質問する】ということが可能です。






posted by 東京アカデミー名古屋校 at 20:13| 教員採用試験対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月20日

チュートリアルの広告用写真の撮影が敢行されました!

こんにちは、名古屋校の舟橋です😃

先日9/19(木)に東京・恵比寿にてチュートリアルの広告用写真の撮影が行われました❗
私はその撮影に立ち会わせていただいたのですが、そのような現場は初めてだったのでとても緊張しました。

当日はチュートリアルのお2人に、看護師・警察官・消防官・教員など様々に衣装に着替えていただき、カメラの前でたくさんのポーズを決めていただきました✌

衣装を変えてポーズを繰り返すという長丁場の撮影で、チュートリアルのお2人はとても大変だったと思いますが、カメラの前で作る様々な表情はプロのお仕事でした❗

実際にどのような写真が撮れているか楽しみです。
今後のパンフレットに登場してまいりますので、皆さんもご期待ください!!

↓撮影当日の様子です

チュートリアルA.jpg

チュートリアル@.jpg



posted by 東京アカデミー名古屋校 at 14:22| 東京アカデミー名古屋校からのお知らせ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月18日

【教採】愛知県、名古屋市、三重県、岐阜県の教採試験の傾向や変更点は??

こんにちは
東京アカデミー名古屋校教採担当の馬塲です
昨日の夜、雨と風がすごかったですね
今は天気も良く、晴れ晴れとしています


昨日の教員採用傾向分析会ですが、無事開催することができました
最初は実施できるかどうか、実施したとしても何人来てくれるかどうか心配でしたが、なんと128名の方にご来場いただきました。
天候も心配の中、たくさんのご来場ありがとうございました
18教採傾向分析会(名古屋).JPG

今回の傾向分析会は、@東海地区出題傾向、A併願パターン、B新学習指導要領についての3つの大きなテーマで実施いたしました。
愛知県の学習指導要領毎年どのように出題があるのか、名古屋市ではある分野が頻出で必ず押さえる必要がある・・・などを詳しくご説明いたしました。

2018年夏試験に向けて多くの方が関心を持たれており、傾向分析会が終わった後にも、教採試験についての疑問点、勉強法についての質問、講座を申込みたいなど・・・これからの対策に向けて準備していこうという意気込みを感じました


新学習指導要領のポイントの一つである“アクティブ・ラーニング
今回のイベント参加の約120名の方がアンケートでアクティブ・ラーニングの導入に伴う授業に『不安である』か『まだ実感が沸かない』にチェックされていました


“アクティブ・ラーニング”という言葉の方が耳にしやすいかと思いますが、 “主体的・対話的で深い学び” という言い方であれば、もう少し意味が理解しやすくなりませんか?

『何を教えるか』から『何ができるようになるか』という子供の視点に立った指導が重要であり、『何を学ぶか』、『どのように学ぶか』を構成し、子供たちに『何が身に付いたか』というところまで考えて授業を実施・評価していかなければなりません。

子供たちの学びの質の向上のために“主体的”で“対話的”で“深い”学びができる授業方法を教師が考え、先生も主体的に行動していかなければなりません

『ラーニング・ピラミッド』という言葉をご存知ですか?
人の学習の定着率について表している図なのですが・・・
グループ討議・・・50%
自ら体験する・・・75%
他の人に教える・・・90%
対象者が能動的になればなるほど学習の定着化を図れるという実証がされています。
だからこそ教育現場ではアクティブ・ラーニングの手法が求められています。

もっと詳しく、新学習指導要領について知りたい方は ・・・
10月1日(日) 
14:50〜16:20
新学指ガイダンス
に是非ご参加ください
※WEBにて予約をお願いいたします
http://www.tokyo-ac.jp/lesson/687.html#semi
posted by 東京アカデミー名古屋校 at 11:56| 教員採用試験対策 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする